運動がある人とない人の5年後の差

こんにちは♪
UMPSY FIT(アンプシーフィット)の岩ちゃんです^^

本日は
「運動習慣がある人とない人の5年後の差」についてです。

運動の効果はすぐに現れるものばかりではありません。
しかし、日々の積み重ねは5年後の身体に大きな差を生みます。

1 体力に差が出る
運動習慣がある人は、階段の上り下りや長時間の歩行でも疲れにくくなります。
一方で運動不足が続くと、少し動いただけでも疲れやすくなり、日常生活にも影響が出やすくなります。

2 筋力や姿勢に差が出る
筋肉は使わなければ少しずつ減少します。
特に下半身の筋力低下は、将来の転倒リスクにもつながります。
運動習慣がある人は筋力を維持しやすく、姿勢も整いやすいため、見た目の若々しさにも差が出ます。

3 体型に差が出る
定期的な運動は筋肉量の維持につながり、太りにくい身体づくりをサポートします。
反対に活動量が少ない状態が続くと、体脂肪が増えやすくなり、体型の変化を感じる方も少なくありません。

運動習慣の差は、1日や1ヶ月では大きく感じないかもしれません。
しかし、生活の一部にできた人から5年後の身体は変わっていきます。

5年後に「あの時始めてよかった」と思うか、
「あの時始めておけばよかった」と思うか。

その差は、今日の小さな行動の積み重ねです。
将来の健康のために運動を始めたい方は、ぜひお気軽にご相談ください^^

執筆者:岩ちゃん
ありのままの自分を受け入れ、チャレンジできるように。